2009年は、シュンラン(春蘭)の姿を見る事が出来ませんでした。2010年春!たくさんの花房を準備しました。”疾風”に倒れても、”根が生きていれば”また花の時を”必ず”迎えます。ようこそ!春蘭!ホテル前、山野草縮小庭園。
同じ庭から。エンレイソウ(延齢草)。”ゆぽぽ山荘の便り”からスナップを見るたび、山の空気の強さ、澄み切った風を感じます。ホテルの庭で逢える”山野草”は、高原へ登ると、”本物”に出会えます。たざわこ芸術村を基点に”命の旅”。
2009年は、シュンラン(春蘭)の姿を見る事が出来ませんでした。2010年春!たくさんの花房を準備しました。”疾風”に倒れても、”根が生きていれば”また花の時を”必ず”迎えます。ようこそ!春蘭!ホテル前、山野草縮小庭園。
同じ庭から。エンレイソウ(延齢草)。”ゆぽぽ山荘の便り”からスナップを見るたび、山の空気の強さ、澄み切った風を感じます。ホテルの庭で逢える”山野草”は、高原へ登ると、”本物”に出会えます。たざわこ芸術村を基点に”命の旅”。
春一番の花は何と言ってもキクザキイチリンソウ。濃い紫、薄紫、白とお花の
キクザキイチリンソウが咲き出すとカタクリもこんな感じで咲き誇って見事!!
エンレイソウ。白いお花もあって初めて刺巻湿原で見つけた時は感動して
これもエンレイソウ。何故か緑です。何がどうなってこの色になるのでしょう?
可憐なニリンソウ。すきっとした気持ちになります。丸い蕾が可愛らしくて
本日4/24(土)お昼の営業より、レストラン爺森に於きまして2010年度の新メニューに切り替えを行ないました。
例年より”花の動き”が遅くも感じるのは、人間が”スピードアップ?”してしまったからでしょうか?ゆぽぽ温泉内”日本庭園”。ナガバユキノシタが、”そおっと”蕾を開き始めました。花たちは、寒くても暖房をつけません。(笑)じっと耐えながら、力を蓄え土の温かさに”お天道様”を待ち続けます。
ふきのとうやたけのこ等時期によって変わる春の幸を数種類。プラス殻まで食べられる海老をビール入りの衣で揚げました!からっと揚がった春の幸を【塩】または、レストランならではの【ジェノベーゼソース】でどうぞ!
自家製のばっきゃ味噌とマヨネーズを合わせたソースとたっぷりの春野菜をのっけた、サクサクのクリスピーピッツァ!サラダ感覚のフレッシュなピッツァで女性にもオススメです♪
甘くてやわらかな春キャベツと塩味のきいたイタリアンベーコンが相性ピッタリ!!ほんのりガーリック風味で食欲をそそります!
私事で長野と埼玉に行って来ました。道中の雪景色が綺麗でした。
ここも道中、妙高山。「40年以上も前に登ったなー、あれは秋だったっけ」
黒姫山、やはりこの山にも遠い昔登りました。
妙義山。群馬県に入るともう山には雪がありませんでした。
この桜は埼玉県。風が吹くとヒラヒラと舞って子供たちが花びらキャッチ。
この菜の花も埼玉県。見事に咲く花に自転車でやって来た小父さんも



⇒野営場入口から
ごらんのとおり、芝生はまだまだ冬の装いで寒々しい感じはいたしますね-。
今後は徐々に春の陽差しが芝生を照らし、緑の季節を迎えていく事になります。
皆様、今年もどうか秋田太田奥羽グラウンド・ゴルフ場にご愛顧のほど、よろしくお願いいたします。
本日は一日中、荒れた海となっております。




庭便り毎週水曜定例にしています。わらび劇場オープンで、庭の方も時間が迫ってきました。のに今日は、(とういより、この2日ほど)天候が荒れており、急遽、”雨宿り”(笑)。火曜ですが、発信しました。ホテル前庭。キクザキイチリンソウ(白)。同じ種で、青(紫といった方が良いか?)系統もありますが、この白もステキです。次々と”山野草”の芽が出始めました。