2018年7月13日金曜日

定休日のお知らせ≪ランチ営業≫

≪ランチ営業≫定休日のお知らせ

下記日程をレストラン≪ランチ営業≫の
定休日とさせていただきます。

・7/17(火)、7/18(水)
・7/24(火)、7/25(水)
・7/31(火)、8/1(水)
・8/7(火)、8/8(水)
・8/21(火)、8/22(水)
・8/28(火)、8/29(水)

上記以外は営業の予定です。

ランチの営業時間は
11:30~14:00(LO-13:30)
となります。

2018年7月11日水曜日

小さく積み大を為す!

 角館武家屋敷!江戸から明治へ!150年の時。考え、自分の言葉で”書く”。”七代目”日記残る武家屋敷。伝えたい思い。繋がって行く心。小さな事から始め、積み重なり、大と成る。”万国津梁”世界の架け橋。
 二宮金次郎”小積大為”。言葉だけではなく、訪ね、調べ、自ら動き、1つ1つを解決して行った日本人。エコニコ農園ブルーベリー開園!中手品種”ブルーレイ”。この品種は順番に熟れて行く。花もピンク。15年!小積大実る。
 小劇場(旧記念館)庭。ナツツバキ(夏椿)別名ヒメシャラ(姫沙羅)。わらび劇場上演"ブッダ”もカウントダウン!祇園精舎の鐘の声、諸行無常の響き有り。”沙羅双樹”の花の色、盛者必衰の理を現す。探し続けた人!
 ブルーベリー摘み取り園。わらび座”大道具”による自然木(庭木から)アーチ!販売用のブルーベリー苗木。わらび座"金次郎”9月宮城県へ!10月は、盛岡へ!土と格闘、命の対話、光る真実。嘘無き言葉。
田沢湖高原”ゆぽぽ山荘”。山荘の裏手にある東屋!ブナ一色。沢の音!”シッダールタ”が河の音から導いたもの。”金次郎”が滝の音の中で気付いた事。答えが"自然の中”にある。命洗われる一瞬!

2018年7月5日木曜日

首都圏ふるさと太田会

その名の通り、首都圏在住の大仙市太田町地域の出身者が組織しています。

昨年で25周年で、昨年10月に奥羽山荘に於いて大々的に総会等が開催されました。

ちなみに太田地域には、それらを太田地域等に在住の人たちで応援していこうという会、 題して

『首都圏「ふるさと太田会」を応援する会』

と言う組織があります。
そのままで非常に分かりやすいです。

先日、その会の平成30年度の総会が開催され、今年11月には通常通り東京で開催される太田会の総会への協力等についての話し合いが行なわれました。
こちらは総会の様子です。

結構マジメな集まりで、太田地域選出の市議会議員さんや大仙市役所太田支所長さん、また太田会の会長さんや幹事長さん達もわざわざ関東方面よりお越しいただきました。


やはり時代や人口減少・東京一極集中の流れなのか、何を言いたいかまとまりませんが、つまりお互いに太田で生まれ育ったもの同士で交流して行こうという趣旨のようですが会員の減少や活動の縮少は多少なりともあるようです。

そこで太田地域から盛り上げていこうという感じで、同期会での会員の勧誘や各種イベントでの声掛けを地道に行なっております。
私も太田地域在住ではありませんが、個人的に会員にならせていただいており、総会と、その後の懇親会にも参加させていただきました。

ガッツリと懇親会にはまって、酒飲み・・・、いやいや意見交換などの交流を図った為、写真を撮るのを完全に忘れていました。

このような応援する会というものは大仙市内の他の地域では恐らくないだろうということで非常に珍しく、注目されているようです。
(会費は支払いしましたが酒も飲ませてもらったことだし、)微力ながら地道に活動のお手伝いをさせていただこうと思っています。



2018年7月4日水曜日

本当の友だち、世界中へ!

角館武家屋敷!現存する武家屋敷の中で子孫さんが実際に”住み”御案内するオンリーワン。茅屋根”作業行程”サンプル!若手茅職人さん手作り。訪れる全ての人に魅力を次々に伝えて行く人。”友だち”世界中へ!
 ”田沢湖ビール”レストラン庭!燻製炉側、”アカフサスグリ(赤房酸塊)”。御殿鞠?宝石の粒?酸っぱいけれど、国によってはジャムに。生けても美しい!フレッシュ”ブルーベリー”メニュー開始!自然の恵み、大地の宝。
大玉!真っ白な”アジサイ(紫陽花)”!雨に濡れると本当に美しい!知らない事が沢山。アメリカの友人、マレーシアの友人、東北の友人。皆で、わらび劇場"ブッダ”を見つめる。命のメッセージ!心打つ物語。
 小劇場(旧記念館)玄関前。”キンシバイ(金糸梅)”。ギボウシの葉に寄り添う様に咲く。名前の不思議。人の心。国を超えて、地域を超えて出会う"人間”。オランダの医学書、ターヘルアナトミアを解読した江戸の人。
田沢湖高原”ゆぽぽ山荘”。緑降る、、、雨とブナの緑、風の匂いまで緑色!わらび座の歴史。アテルイ演出。”こんなに恵まれた環境は何処にも無い。甘えず、素晴らしい舞台を!”35年を経て"アイヌと松浦武四郎”!再生。